一平君と進一君と私との3人でキャンプ。
進一君の提案で、彼のセレナ1台で行こうと。
いつもはそれぞれの車で行ってたので、1台に乗り合うのは初の試みである。
一平君はすかさず言ったよね 「長野行こう!」
そう、日産e-powerにおんぶにだっこである。
大好きなTSURUYA
長野方面に行く方は利用してもらいたい凄いスーパーである。
鮮度と価格と質が良く、陳列量が人口密度に見合ってない気がするほどのボリューム大。
そんなに売れる!?最新のミニバン、プロパイロット、
とても快適で速くて、驚くことばかりである
森 進一の襟裳岬
長距離は得意というこっちの進一君は、所沢ICから軽井沢までノンストップで走る
信じられない
軽バンの私と比べるのもおかしな話だが、車の性能や若さだけではないだろう
長距離が苦手な私は近場で遊ぶのが好きだが、
こんなワープみたいな移動が出来るなら、遠いところもいいかもしれない。
ランチは佐久市のカレー屋「ヒゲめがね」
一平君が御代田に赴任してた頃に通ったカレー屋という事で、
思い出回収ラリーでもある。
スパイスが利いてて美味しい
ちょっと気の利いた地方の町には、大抵いいカレー屋があるのはなぜだろう
我々の住む東久留米市から200km
松原湖オートキャンプ場さいこう!
我が家から近い埼玉エリアでは、これほど雰囲気のいいキャンプ場は難しいかもしれない
東京から遠ければ遠いほどgoodになる可能性は高いであろう
サイトから1200mの所には八峰の湯という温泉もある。
今回私の作りたかった火鍋
海底火鍋楼の名を冠した火鍋キットで、妹の中国土産だったがなかなか食す機会がなかったモノだ。作ったはいいけど辛すぎて食べられなかったらどうするの?という懸念のため、自宅ではなかなか作らなかったんだ。
今回のキャンプで作ったその結果は、辛すぎて食べられない!!!
美味いけど! 辛い!
どうすりゃいいの!美味いけど!
いちいち唐辛子よけて、辣油よけて、3人がかりでなんとか完食した。
池袋の海底火鍋楼の一番のアレと同じ辛さだと思う。
軽井沢1000m道路の素敵なテラス席で、なぜ我々は東京で暮しているのかと話した。
ただのせいろか、天せいろか、
どちらが蕎麦屋の定番か迷った挙句、進一君と私は天せいろ。
一平君はただのせいろ。
一平君の思い出回収ツアーとしては、地粉やという蕎麦屋に行きたかったそうだが、この日は叶わず。また次回の楽しみにしましょう。
ラストは星野リゾートのトンボの湯へ
サウナを嗜む私と一平君は、
サウナは苦手な進一君を1時間位待たせてしまったな。いつもすいません。
ショーファードリブンなキャンプ旅、最高でした。
楽しい時間をありがとう。
・・・
11月、表参道のVivobarefootに行った
ここまで熟考を重ねていたので、買うモデルは決めてある
プライマスライト
都内の仕事の帰りにサっと寄ってサっと試着してサっと購入した
ベアフットを推すブランドだからか、スタッフはみんな裸足で接客している
我々客はもちろん土足のフロアだが、、、
コンセプトを表現するのは難しい
1月、ストラバアプリケーションをインストール
ランニングウォッチは入手してないので、i-phoneをウェストポーチに入れて走る。
走行距離は100km/月位になった
ペースは6分/kmを全然切れない
でも記録を取る事でランの面白さが少し分かったかもしれない
0 件のコメント:
コメントを投稿