昨冬11月に導入したVivoはラン300km程でソールにダメージが発生している。
私の走り方が悪いのはもちろんだが、ランニングシューズというのは消耗品という事を改めて知る事になった。
冬はVivoで走っていたが、4月そろそろワラーチに戻そうかと。
例年のGripsだけでは心配なので、新しいのを導入してみようかな。
使ったことのない製品にしようと思う。
昨冬11月に導入したVivoはラン300km程でソールにダメージが発生している。
私の走り方が悪いのはもちろんだが、ランニングシューズというのは消耗品という事を改めて知る事になった。
冬はVivoで走っていたが、4月そろそろワラーチに戻そうかと。
例年のGripsだけでは心配なので、新しいのを導入してみようかな。
使ったことのない製品にしようと思う。
11月、表参道のVivobarefootに行った
ここまで熟考を重ねていたので、買うモデルは決めてある
プライマスライト
都内の仕事の帰りにサっと寄ってサっと試着してサっと購入した
ベアフットを推すブランドだからか、スタッフはみんな裸足で接客している
我々客はもちろん土足のフロアだが、、、
コンセプトを表現するのは難しい
1月、ストラバアプリケーションをインストール
ランニングウォッチは入手してないので、i-phoneをウェストポーチに入れて走る。
走行距離は100km/月位になった
ペースは6分/kmを全然切れない
でも記録を取る事でランの面白さが少し分かったかもしれない
夏休み、娘が突然「グランピングって楽しいかな」と話しかけてきた
なんという事だ、アウトドアとは真逆の彼女の口からそんなコメントがでるとは。
娘としては、父の得意とするジャンルなんやろ?的な事であろう。
しかし私は実はグランピングには詳しくない、、、
とはいえ臨むところだ
娘が話しかけてくれるなんて
18歳のさくらに、さくらだけに上原さくらに似てきたなって言ったら「うえはらさくらって誰?」と言われた。ウソでしょ
彼女が19歳になったらsweet 19 bluesの話をしたいんだけど、それも知らんかな。
6年ぶりの白州バイクロア@べるがはとても良かった。
あの頃家族や友達も一緒に来てくれたが今は1人だ。それはひとえに私の不甲斐なさが原因であり反省している。また家族や友達に来てもらえるように頑張ろう。
夜中にテントの中で寝てるとSUBARUの排気音が近づいて来た。
水平対向エンジンはボロボロボロ・・・と分かりやすい。
誰かがインプ辺りで来たのかな。
金曜日の夜遅くに到着する出展者もいる。
・・・
朝目覚めてテントを出ると、SUBARUでなくlettersの大輔くんのVWだった。
いつも業務用のバンやトラで会うので、自家用のVWを見るのは久しぶりというか、POPEYE以来初めてかもしれない。
Block head mortors presents のRCカーグランプリ。
子供達に人気でやりたいと言うんだけれど、貸し借りするようなチープなモノでないし、コントロールもとても難しい。でもちびっこ達にも触らせてあげたいのは今後どうしようか。
例えばTAMIYAとかの高価な車体だけでなく、トイザらスとかドンキ辺りで買ったラジコンでエントリーしてくれる人いてほしいよね
ニジマスを掴み取りしてそれを活かしたまま水たぷたぷさせた袋で持って周回レースという、冗談を本気にて。ニジマスつかみ取りレース。
掴み取りのターンがめちゃくちゃ盛り上がったよ
なかなかニジマスを捕まえられないコウダイは「自転車速いだけじゃダメなんだよバカヤロウ!」ってヤジられてたのが、ヤジ将軍やっぱ秀逸。
久々の白州ロアはローカルフェスっぽく感じたな。北杜市の山の中で土日開催されるって、月~金フルで働いている多くの人にはなかなかハードルの高いイベントだと思う。私だって6年ぶりなわけだし。
そして表沙汰になることはないだろう夜のファイヤーレースとか、現地に居合わせた人だけの幻想空間であろう。
カメラロールを遡ると恐らく2018年以来の白州バイクロアに行った。
もちろん1人。
秋ヶ瀬バイクロアと土浦バイクロアは欠かさず行っているが、白州は割愛していた。理由は色々だがそうだな中央フリーウェイの渋滞が酷いからというのが大きいかもしれない。
久しぶりの再訪のきっかけのひとつがARE.SAUNAの出展だ。
白州ロアの会場を流れるリアル南アルプス天然水の尾白川の川べりで、テントサウナが体験出来る。恥ずかしながら流行にドンブラコしてサウナを楽しんだりもする私である。
現地の仲間たちには知らせずに行った。GW後は仕事がドタバタして急遽行けないなんて事も考えられたし、いかにもフラっと来た感じがクールだと思っていた 位は自意識過剰だ。
金曜日、午前中で仕事を終わらせてそのまま白州に向かう。仕事用のバンには昨夜からキャンプ道具を積んでおいてある。
15時頃、山梨県北杜市白州町「べるがキャンプ場」到着である。
準備に走り回るスタッフ達はいつもの顔ぶれだ。年に何度もイベントで顔を合わす仲間達なので特に懐かしさもない。
そして私の到着も別にみんなフツーなのだ。熱烈歓迎を期待してたわけではないがあまりにも普通。お疲れ、今着いたの?だってさ。
おいおい、、白州は6年ぶりの森が来ましたよ~!
今回はブース出店は無い。遊びに全フリする回にするんだ。
明日の土曜日から開催である。早朝から来場者が来るだろう。今夜は早く寝よう。
・・・
清瀬の天和
普通の中華屋というカテゴリーで何度か利用してたのだが、ある日なんとなく食べた刀削麺がめちゃくちゃ美味しくて驚いた!