その実行委員会と東久留米市が開催する「第30回東久留米環境フェスティバル」にお招き頂き、
市役所前広場にて子供向け工作体験をやった。
子供達に楽しんでほしい のが一番だが、
他にも、環境問題に前向きに取り組みたい、ハロウィンカレッヂの屋号にて出展しその知名度をあげたい
なんて目的もあるんだ
森の周りであったしょーもないことだよ
その実行委員会と東久留米市が開催する「第30回東久留米環境フェスティバル」にお招き頂き、
市役所前広場にて子供向け工作体験をやった。
子供達に楽しんでほしい のが一番だが、
他にも、環境問題に前向きに取り組みたい、ハロウィンカレッヂの屋号にて出展しその知名度をあげたい
なんて目的もあるんだ
上尾方面での仕事がぼちぼちある
・・・
昨年10月、Vivobarefoot直営店が表参道に移転するとのことで、一平君からレセプションに誘ってもらった。一平君はアパレル業なのでそれ系に顔が広い。
なんだかなにかと身近に感じることが起こる
レセプションにお邪魔してブランドコンセプトのお話しを聞いて空気感を感じて、そして購入に進めれば正しい買い物方法かと思う。
しかしそれは大島一周ライドと日程が被り伺うことは出来なかった
入手はまたの機会に。
mat君がVivoを入手したのは2021年だと?!
↓
https://masahiromat.com/2021/03/vivobarefoot.html/
モンベルの総合カタログが発行終了すると案内がきた。
モンベル会員に年2回郵送される冊子のカタログの事だ。
50歳、健康のためランニングを続けたいと思っている。
新しいウェアやシューズを購入してテンションあげていくタイプでもないし、そもそも減価償却できる自信がない。ランニングという私には修行とも感じるそういうスポーツの継続は苦手である。
そんななか気になっているシューズがあった。
Vivobarefootという。
札幌のmat君が手に入れていたり、バイクロア白州にブース出展してランイベントを展開していたので存じてはいたが、私には関係のないオシャレシューだと思う
白州ではスタッフのお話を聞かせてもらって、ちゃっかり試着・試歩までさせてもらったが、購入には至らなかった。
私にはABCマートで買えるthat thingsで充分だ。身の丈を知る。
そんななか寒い時期のランニングシューズとして、気になってきている。
なかなか高価なシューズだが、50歳ランを続けるには必要な投資か否か。
色々なイベントで使っている大黒板3枚を塗りなおしした。
2022年7月に製作したモノなので、4年使ったわけだ。
それと2年間放置してた2.5m四方のやぐらも分解廃棄した
重さ20kgくらいはありそう
真夏のランニングは好きで例年7月8月は20km/月位走る。
短パンTシャツにワラーチという軽装で、汗ビッショリに走るのが気持ちいい
それが秋が進むにつれて止めてしまうのがここ数年の流れだ。それでは何の成果もない。
秋になると辞める理由はいくつかあるが、その一つは「ランニングシューズをもってない」からだと思う。
ワラーチで走るには寒くなると、止めてしまう。
2025年は、10月に大島一周ライドを控えていたので9月10月も走り続けた
その勢いもあったり、走ることを続けると身体の調子がいいので、11月12月も走り続けた。
ワラーチでは寒いので古いコンバースオールスターで走った。右見ても左見てもそんなやつはいない。
・・・
雨の中、仕事で春日部に行った
新築戸建ての外構部に車を入庫させた
停車したとき、車体が地面にヌメっと沈みこんだが特別心配しなかった。
雪道でスタックした経験は何度もあり、そこから自力脱出したノウハウはあるつもりだ。
と思いきや、仕事を済ませ退場しようとしたがドツボにはまって、結局レッカーを頼んだ泣