上尾方面での仕事がぼちぼちある
瑞樹くんが以前から推している中華そば「よしかわ」
急に来れて嬉しい!
色の薄い優しい中華そば、とても美味しい
盛り付けも優しい
それとミニいわし蕎麦も頂いた。どちらも最高であった。
行列店だが回転は速く、10人待ちほどでも意外とすぐに入れたな。
という事で、食後は瑞樹くんと合流した
彼に連絡すれば話は早い
次のLINEでは待ち合わせ時間とそのコンビニを指定される
駐車場が広く、裏に公園があり、美味しいコーヒーのあるコンビニ。
ご案内が間違いない。
キンキンのフランス車とピンピンのアパレルで登場
「だっておれが古いiphone使ってたり、旧作のキャップ被ってたり、ユニクロの靴下履いてたらおかしいでしょ?」
とテキストにすると鼻につくが、彼の口から放たれるそのセリフに嫌な感じはしない。
来月には3年使ったMacbookを買い替えるようだ。
最新が最強
「この車だって、カミさんと見たその日に注文したんだよ。森君はそんな事絶対しないよな」
とお互いの事を知っている。
「 車検二回目も通しちゃったよ 」
とも。
彼が詳しいランニングシューズの話を聞いた
薄底系で走る私に対し「一度フツーの今っぽい厚底も履いてみるといいかもね、
驚く位速くなるよ」とその伝え方に強迫感はなく、とても優しく話す。
上尾の狂犬と言われた男も人の親になってまもなく20年、来週は下の娘と北海道二人旅という。
対して娘の気持ちを全くつかめていない私は、彼を見習いたい。
彼は信仰上の理由から縁のなかったアディダスを入手したと新作のシューズを見せてくれた。
それでもホカもアシックスも、新型出たら全部買っていると。
「一度手に入れて履いてみることが大事なんだよ」と大富豪みたいな事を言う。
全ねじカッター、アップルウォッチとカロスpace4、埼玉の北辰テスト、
社長のポルシェが鈴鹿で大クラッシュしてF1のスケジュールを狂わせた、
今夜は神保町で飲む、都内で飲んだ後はハイブリッド帰宅、、
なんて話をした2時間
・・・
昨年10月、Vivobarefoot直営店が表参道に移転するとのことで、一平君からレセプションに誘ってもらった。一平君はアパレル業なのでそれ系に顔が広い。
なんだかなにかと身近に感じることが起こる
レセプションにお邪魔してブランドコンセプトのお話しを聞いて空気感を感じて、そして購入に進めれば正しい買い物方法かと思う。
しかしそれは大島一周ライドと日程が被り伺うことは出来なかった
入手はまたの機会に。
mat君がVivoを入手したのは2021年だと?!
↓
https://masahiromat.com/2021/03/vivobarefoot.html/
梅雨入り前はとてもいい季節
みなさま、夏の準備を