森の広場
森の周りであったしょーもないことだよ
2026年8月5日水曜日
bibli ランとフリマ
2026年7月24日金曜日
股抜きパス
ギリギリの接戦が見たいんだ、
相手はブラジルだからって負ける気はしない
森保監督、いつ招集がかかっても動けるようにしてます。
我が家は深夜にW杯サッカーを見られるような住まいではない。狭い家だからTV内のプレーに一喜一憂していたら娘の睡眠を妨害してしまう。
東久留米でパブリックヴュウイング出来る店ないかなと思っていたら、
ブラジルマッチ直前にもつ焼きかくちゃんがお店開けるとの情報を入手した。
キックオフは26時、
ちょっと仮眠してさ、起きれたら行こうと一平君と進一君と連絡を取り合った
3人ともバキっと起きて、深夜のかくちゃんへ
俺たちは熱い
驚いたのは、若い客がほとんどだ。8割~9割が20代30代かな。みんな元気。
というか東久留米に若い子らいたんだね。私とは生息エリアも活動時間も異なるから会わないのだろう。
この日のウルトラス東久留米は40人位
社長のかくちゃんは「思いつきで告知したけど、意外と集まってくれてビックリ」と。
2026年7月18日土曜日
長野県へキャンプ
11月、表参道のVivobarefootに行った
ここまで熟考を重ねていたので、買うモデルは決めてある
プライマスライト
都内の仕事の帰りにサっと寄ってサっと試着してサっと購入した
ベアフットを推すブランドだからか、スタッフはみんな裸足で接客している
我々客はもちろん土足のフロアだが、、、
コンセプトを表現するのは難しい
1月、ストラバアプリケーションをインストール
ランニングウォッチは入手してないので、i-phoneをウェストポーチに入れて走る。
走行距離は100km/月位になった
ペースは6分/kmを全然切れない
でも記録を取る事でランの面白さが少し分かったかもしれない
2026年7月13日月曜日
東久留米の環境フェスティバル
その実行委員会と東久留米市が開催する「第30回東久留米環境フェスティバル」にお招き頂き、
市役所前広場にて子供向け工作体験をやった。
子供達に楽しんでほしい のが一番だが、
他にも、環境問題に前向きに取り組みたい、ハロウィンカレッヂの屋号にて出展しその知名度をあげたい
なんて目的もあるんだ
2026年7月2日木曜日
友人から買い物の奥義を聞けた
上尾方面での仕事がぼちぼちある
・・・
昨年10月、Vivobarefoot直営店が表参道に移転するとのことで、一平君からレセプションに誘ってもらった。一平君はアパレル業なのでそれ系に顔が広い。
なんだかなにかと身近に感じることが起こる
レセプションにお邪魔してブランドコンセプトのお話しを聞いて空気感を感じて、そして購入に進めれば正しい買い物方法かと思う。
しかしそれは大島一周ライドと日程が被り伺うことは出来なかった
入手はまたの機会に。
mat君がVivoを入手したのは2021年だと?!
↓
https://masahiromat.com/2021/03/vivobarefoot.html/
2026年6月27日土曜日
南沢湧水群のサワガニ
2026年6月20日土曜日
mont-bell
モンベルの総合カタログが発行終了すると案内がきた。
モンベル会員に年2回郵送される冊子のカタログの事だ。
50歳、健康のためランニングを続けたいと思っている。
新しいウェアやシューズを購入してテンションあげていくタイプでもないし、そもそも減価償却できる自信がない。ランニングという私には修行とも感じるそういうスポーツの継続は苦手である。
そんななか気になっているシューズがあった。
Vivobarefootという。
札幌のmat君が手に入れていたり、バイクロア白州にブース出展してランイベントを展開していたので存じてはいたが、私には関係のないオシャレシューだと思う
白州ではスタッフのお話を聞かせてもらって、ちゃっかり試着・試歩までさせてもらったが、購入には至らなかった。
私にはABCマートで買えるthat thingsで充分だ。身の丈を知る。
そんななか寒い時期のランニングシューズとして、気になってきている。
なかなか高価なシューズだが、50歳ランを続けるには必要な投資か否か。
