二郎系は年に2回位食べる
行く機会があるのは東久留米市の男盛くらいだが、
ここは時間帯を考えれば特に並ばずに済むのがいい
それとナントカマシなどのオプションの選択が食券購入で完結されているので、私のように詳しくない者にも優しい。
入口には分かりやすい写真解説が掲示されている。
忘れないように記す
次回はチャーシューは減らしてもらおう
私にはヘビー過ぎた
と思っていても次行く頃には忘れているんだよな
極太麺と濃厚スープが絡む様子はとても美味しい
男盛は、大将も恐らくその奥さんもそして恐らくその息子さんも接客が優しくていい。
2025年の最後の麺はこのラーメンだった
年越しなんちゃら
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年末恒例のハットリさんと飲みに行った。
同世代でもあるが、仕事の師匠でもある。
池袋西口のクラシックス強めな焼き鳥屋に突った
でもおばあも全然気にしてなくて、おそらく母と息子なのかな。
そして常連の気遣いでどうにかなる、例えば我々が頼んだ瓶ビールは常連さんが冷蔵庫から持ってきてくれる。
ハットリさんと二人で瓶ビールだけを1時間位飲んだ頃だ。
お嫁さんかな、彼女が登場してエプロンを腰に巻きお店に立つと空気は一変した。
我々の伝票を見た彼女は驚いた「あら!何も料理出してないじゃんスイマセン!!」
そうしてやっとらっきょの漬物にありついた。
大丈夫大丈夫ゆっくりでいい、焼き物はこれから焼いてくれ。
それよりもおばあを休ませてあげてくれ。
夏に酔っぱらって転んで、前歯2本失ったハットリさん
それでも生活に支障はないと言う。
師匠
しいて言うなら、見た目が面白くなってしまうのが支障。
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友人宅のカウンター製作も順調
急いでないからいつでもいいよ というオーダーはとてもカッコいいし、逆に作り手はちゃんと進捗させるというバランス感覚が重要である。
慎重に慎重に、ノーミスでやろう