夏休みの宿題 03
森の周りであったしょーもないことだよ
さかきちゃんに会員制のサウナに連れていってもらった
埼玉のちょっと郊外の方へ。
キャンプ場とか蕎麦屋とか色々あるその一角にサウナもある
古民家カフェもあり洒落たランチも頂ける。
広く大きな敷地は何か大きな資本を感じるぞ。そんなヤサグレた視点で見ているのは私だけだ。
XEROshoesのジェネシスが届いた
フィッティングガイドのおかげで、サイズはバッチリであるはす?!
しかし私には苦手な問題があった、それは歩くとペタペタと音が鳴るのだ
ストラップの調整を幾度も繰り返したが、ペタペタと大きな音がなる。
アスファルトを歩くだけでもそうだし、駅のホームやスーパーの店内を歩くと反響してとても気になる。
それが仕様なのかどうかは調べても正当な答えがまだ分かっていない。
というわけで、現在お蔵入り中、、、
泣きたい
・・・
夏休み宿題 その2
海の色にこのように黒さを投入するところ
護岸のコンクリートの質感もいい
駅前夏祭りに出店させてもらった
3~4年ほど実行委員としてもお世話になった夏祭りだが、今年は自身の都合により実行委員を脱退し、一出店者となった。
これがなんと自身の出店に注力する事になって、とても良かった
実行委員と出店者という二足の草鞋は、私には難しいかもしれない。
TV見ない自慢と似たようなあれになりそうなのは不本意だが、私は組織のメンバーとして活動する事が苦手なようだ。それは結果悪い影響を与える。
森脱退後のチームが、素晴らしい呼吸と連携で運営されているのを遠くから感じ、自分の器の小ささを再確認する。
森はおらん方がええと 心から思う
春でランニングを始めて10カ月程、月に100km位走るようになった
月20回、5kmほどのランニングで、ペースはやっと6分/kmを切ってきた
速いか遅いかの議論は不要だと思うが、世界と比較すると私は遅い。
脚も疲れるし、息も上がっている、フォームも格好悪い、私はスマートなランナーではない。
それは自由気ままに暮らしている自分の価値を、ズドンと落としてくれる。
それが私には必要だ。
昨冬11月に導入したVivoはラン300km程でソールにダメージが発生している。
私の走り方が悪いのはもちろんだが、ランニングシューズというのは消耗品という事を改めて知る事になった。
冬はVivoで走っていたが、4月そろそろワラーチに戻そうかと。
例年のGripsだけでは心配なので、新しいのを導入してみようかな。
使ったことのない製品にしようと思う。
調査結果としては、色はタンかオレンジかな。サイズはL。
これでいつでも買う準備は出来た。が買うときはいつだろう。
裏地を見るとBURTLEのタグが付いていた