フジタ君と東久留米で飲んだ
翌日、二日酔いのさなかカメラロールの写真を見てたまげた
彼を駅改札まで送り届けた23時過ぎだろう
こんな事をしているから、後に大変な目に合うのかもしれない俺たちは
・・・
うどん屋 のうぼ
手打ちうどんの耳がうどん全体に載せてあり驚いた、最初トロけるチーズかに見えた
ランチにうどんを食べながら何の気なしに瑞樹君にLINEした
そう彼の住まいは上尾だし
ド平日にも関わらず自宅にいるってことで合流してコーヒータッチした
瑞樹くんちの前で愛犬と共に。
この構図だけでも、彼の邸宅の大きさが想像出来るであろう。
上尾フルコンボで悪いヤツは大体友達な生き方をしてきた彼が
こういう一家の主になるんだから、人生何があってもおかしくない。
娘ちゃんがインフルかまして、
その終盤に瑞樹君が発熱して終わった
と思ってPCR検査受けたら、なんとコロナ陽性だったというトリッキーな彼。
チームメイトからのノールックパスをお手玉、と見せかけてダブルドリブルした感じかな。
そして自粛期間最終日に森が上尾上陸。
俺たちなにかとタイミングだけは合う。
聞きたかったランニングウォッチの話が聞けた。
森はカロス ペース4 を覚えて帰った。
病み上がりにつき表情はおじいちゃんなので、自粛しようか
・・・
年末に発症した歯茎の炎症は、親不知を抜くきっかけになった。
確か20年位は放置してた親不知だ
20年どこの医師も、抜くことに前向きではないような見解に聞こえた
ちょっと面倒な症状のような?
しかしこの年末の医師は違った「抜くのはわけない、希望するならば年明け抜こうか」
1月5日、炎症部の最終確認が完了し、
1月13日、20年の付き合いの親不知を抜いた。
と思ったらそれから痛みは取れず、通院を繰り返し、結果2月4日の最終消毒まで苦しんだ。
いまだ奥歯に違和感はあるが、これは歳のせいだろう。
とにかく自力治癒力が弱まっている事を痛感する。
・・・
またフジタ君と東久留米で飲んだ
翌日彼から送られたきた写真の頃はもちろん記憶がない
どこのジジイだ
この幾日か後、フジタ君は高熱を出して救急搬送された笑
ピーポーピーポー
とにかくもう若くはない という事を自覚するには充分な冬だ
みんな何かしらヤラれてるじゃないか