2026年7月13日月曜日

東久留米の環境フェスティバル

 

その実行委員会と東久留米市が開催する「第30回東久留米環境フェスティバル」にお招き頂き、

市役所前広場にて子供向け工作体験をやった。

子供達に楽しんでほしい のが一番だが、

他にも、環境問題に前向きに取り組みたい、ハロウィンカレッヂの屋号にて出展しその知名度をあげたい

なんて目的もあるんだ

子供たちはとても盛り上がってくれた。


目的が達成出来たかは苦しいところだが、
地域のため、環境のため少しでも力になりたいと思う。

今回出展させてもらって、クレバーでインテリな市のイベントに我々は似つかわしくないような気もして、来年も声がかかるかは微妙である笑

お世話になったみなさん、ありがとう。



・・・


ダイニングにコットを置いて寝ていた冬が終わり、
mont-bell バロウバッグ#0 をコインランドリーで洗った。
厳冬期用シュラフの事である。


たまに行くコインランドリーに「モンベル撥水」なる特別コースが新設されてて驚いた。
ダウンジャケットとかシェルジャケットを愛でる行為としてとてもいいと思う。

物を入手するのはともすれば簡単で、
それをグッドな状態で維持する事や、
最後まで、自分の元を離れていくまで、愛を込める事が難しい世の中になっていると思う。



シュラフはバロウバッグ#3  (3シーズン用)に変え、
私の寝る場所はなんと廊下になって、掃除機の横で寝ている。
見ての通り、貧しい家庭である

金をかけてすぐ解決するのでなく、まず工夫して何とかしよう

とは春日の祖父の教え。

こんな暮らしでも、環境に負荷をかけないと言えば雰囲気はあるような気もする














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