2026年9月22日火曜日

東久留米駅前夏祭り

 


駅前夏祭りに出店させてもらった

3~4年ほど実行委員としてもお世話になった夏祭りだが、今年は自身の都合により実行委員を脱退し、一出店者となった。

これがなんと自身の出店に注力する事になって、とても良かった

実行委員と出店者という二足の草鞋は、私には難しいかもしれない。

TV見ない自慢と似たようなあれになりそうなのは不本意だが、私は組織のメンバーとして活動する事が苦手なようだ。それは結果悪い影響を与える。

森脱退後のチームが、素晴らしい呼吸と連携で運営されているのを遠くから感じ、自分の器の小ささを再確認する。

森はおらん方がええと 心から思う

夏祭りは若手に譲れたが、ハロウィンカレッヂとbaby-tentと二合半worksもその準備をしないとならない。


パパとママと歩く夏祭りの商店街は、いつもと違う熱気がある

友達と夜の町に繰り出して祭の人混みを歩くのはワクワクする

ヨーヨーかりんご飴か、あのレインボウに光る棒はなんだ

向かうに見えるのは保育園のあの子か

初めて見る私服姿のあの同級生はなんだかイケている


昭和、我々が見てきたそんな情景を今の子供達にも経験させたい


ちゃんと楽しいゲームと、ちゃんと嬉しい景品を持って帰って欲しい。

我々のような小さな力だが集まる事でパワーは増す

いつもウルサイ森の出店を手伝ってくれた仲間達本当にありがとう。



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春でランニングを始めて10カ月程、月に100km位走るようになった

月20回、5kmほどのランニングで、ペースはやっと6分/kmを切ってきた

速いか遅いかの議論は不要だと思うが、世界と比較すると私は遅い。

脚も疲れるし、息も上がっている、フォームも格好悪い、私はスマートなランナーではない。

それは自由気ままに暮らしている自分の価値を、ズドンと落としてくれる。

それが私には必要だ。



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娘の夏休みの宿題 その1

斜めが過ぎるのも猫の大きさも素敵だし、
鉄柵の質感は凄い














2026年9月6日日曜日

友人と酒を飲める事に感謝しよう

 

吉祥寺のかっぱに開店と同時に突撃した


サーの日本案内人と、雑司ケ谷のシティーボーイと、東久留米のえたひにん。
格差がありながらも、酒を飲みながら話す事は頷くことばかり。

そして新しいニュースも聞かせてもらう
みんな次のステップを進む

しかし私はどうだ、足踏みしてるだけ。 




私は酒は弱いのに飲み続けてしまう事がよくない。
二軒目でも楽しい話をたくさんしたが、あああ、覚えていない
久々に会った依田君はしっかり車好きになっていて、色々と車の話を話してくれた。
もちろん彼の事だ、世に言う車好きとはちゃんと違う。

久さんは言った「人生は選択の連続で、その選択を毎回間違えてきたらこうなった」
面白い先輩の言葉は重みがある。

依田君は、森さん終電ヤバいんじゃない?って何度も声かけてくれたはずだが、
私はNo聞く耳だった気がする。
高学歴の後輩の言葉はちゃんと聞け私。


東村山駅だったかな?タクシー待ちの行列に並ばず、自宅に向かって歩くという暴挙に。
これが大きな誤りで、深夜の多摩地区で野良のタクシーなんて走ってない。
ヒールストラップの無いサンダルで3時間歩き、ふくらはぎはパンパンになって、50m歩くたびにしゃがみ込み、ほうほうのテイで帰宅した。

人生も何も足踏みばかりだ




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東村山の龍巳うどん

東久留米というと、間違えられる率ナンバー1かもしれない東村山。

東村山の方は志村けんが知名度をあげた。


小鉢の小さな野菜がついて糧うどんともいえるかも



友人と酒を飲める幸せを噛みしめよう